Mr.Satto

CSV・JSON変換

CSVとJSONを、相互に変換します。変換の向きは、画面の切り替えボタンで選べます。

Excel・CSV

CSVファイルを、1行目を見出しとしたJSON(オブジェクトの配列)に変換します。

CSVをドラッグ&ドロップ

またはタップして選択

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使い方

  1. 変換の向き(「CSV → JSON」または「JSON → CSV」)を選びます。
  2. CSV → JSONでは、CSVファイルをドラッグ&ドロップ、またはタップして選択します(1ファイル・上限50MB)。JSON → CSVでは、JSON(オブジェクトの配列)をテキストエリアに貼り付けます。
  3. 「JSONに変換する」または「CSVに変換する」を押すと、ブラウザ内で処理されます。
  4. 変換結果を確認して、コピーまたはファイル(.json/.csv)としてダウンロードします。

よくある質問

CSV→JSON変換・JSON→CSV変換の専用ページはなくなりましたか?

いいえ。CSV→JSON変換・JSON→CSV変換の各ページは、これまでと同じURLで引き続き使えます。どのページからでも、同じ画面で変換の向きを切り替えられます。

CSVからJSONに変換すると、数値はどうなりますか?

1行目を見出し(キー名)として扱い、値はすべて文字列として出力されます。郵便番号や電話番号など、先頭にゼロが付く値が意図せず数値になることを避けるためです。

どのようなCSVを読み込めますか?

UTF-8(BOMの有無どちらでも可)で保存された、カンマ区切りのCSVに対応しています。すべての列に見出しが必要で、見出しが空欄・重複している場合や、行ごとの列数が見出しと合わない場合は、行番号つきのエラーが表示されます。

JSONからCSVに変換できるのは、どのようなJSONですか?

[{"name":"A","age":20},{"name":"B","age":25}] のような、オブジェクトを要素とする配列です。オブジェクトごとにキーが異なっていてもすべてのキーを見出しにし、値がない項目は空欄になります。

入れ子(ネスト)になったJSONも変換できますか?

いいえ。オブジェクトや配列を値として含む入れ子のJSONは、表形式にできないため変換できず、エラーメッセージが表示されます。ネストのないデータに整えてからお試しください。

入力したデータはサーバーに送信されますか?

いいえ。このツールの処理はすべてお使いのブラウザの中で行われ、ファイルの内容がMr.Sattoのサーバーへ送信されることはありません。処理が終わっても、ページを閉じればデータはブラウザ上から消えます。