CSV・JSON変換
CSVとJSONを、相互に変換します。変換の向きは、画面の切り替えボタンで選べます。
CSVファイルを、1行目を見出しとしたJSON(オブジェクトの配列)に変換します。
CSVをドラッグ&ドロップ
またはタップして選択
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使い方
- 変換の向き(「CSV → JSON」または「JSON → CSV」)を選びます。
- CSV → JSONでは、CSVファイルをドラッグ&ドロップ、またはタップして選択します(1ファイル・上限50MB)。JSON → CSVでは、JSON(オブジェクトの配列)をテキストエリアに貼り付けます。
- 「JSONに変換する」または「CSVに変換する」を押すと、ブラウザ内で処理されます。
- 変換結果を確認して、コピーまたはファイル(.json/.csv)としてダウンロードします。
よくある質問
CSV→JSON変換・JSON→CSV変換の専用ページはなくなりましたか?
いいえ。CSV→JSON変換・JSON→CSV変換の各ページは、これまでと同じURLで引き続き使えます。どのページからでも、同じ画面で変換の向きを切り替えられます。
CSVからJSONに変換すると、数値はどうなりますか?
1行目を見出し(キー名)として扱い、値はすべて文字列として出力されます。郵便番号や電話番号など、先頭にゼロが付く値が意図せず数値になることを避けるためです。
どのようなCSVを読み込めますか?
UTF-8(BOMの有無どちらでも可)で保存された、カンマ区切りのCSVに対応しています。すべての列に見出しが必要で、見出しが空欄・重複している場合や、行ごとの列数が見出しと合わない場合は、行番号つきのエラーが表示されます。
JSONからCSVに変換できるのは、どのようなJSONですか?
[{"name":"A","age":20},{"name":"B","age":25}] のような、オブジェクトを要素とする配列です。オブジェクトごとにキーが異なっていてもすべてのキーを見出しにし、値がない項目は空欄になります。
入れ子(ネスト)になったJSONも変換できますか?
いいえ。オブジェクトや配列を値として含む入れ子のJSONは、表形式にできないため変換できず、エラーメッセージが表示されます。ネストのないデータに整えてからお試しください。
入力したデータはサーバーに送信されますか?
いいえ。このツールの処理はすべてお使いのブラウザの中で行われ、ファイルの内容がMr.Sattoのサーバーへ送信されることはありません。処理が終わっても、ページを閉じればデータはブラウザ上から消えます。