PDFの黒塗りしたい場所をドラッグで囲むだけで、その部分の文字や画像を、見た目だけでなくデータごと取り除いた新しいPDFを作ります。スキャンしたPDFにも使えます。
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白消しは、白い四角形を重ねて見た目上の文字を隠すだけで、元の文字情報はファイルに残ります。このツールは、範囲を指定したページを画像に置き換え、元の文字・画像・図形のデータを新しいPDFに入れません。個人情報などを確実に消したいときは、このツールを使ってください。
読み取れません。範囲を指定したページには文字のデータがなく、黒塗りした部分の内容は画像の中にも残りません。処理のあと、作成したPDFを開き直して、そのページに文字が残っていないことを確認しています。
範囲を指定したページは、ページ全体が画像になるため、黒塗りしていない部分の文字も、選択・コピー・検索ができなくなります。範囲を指定しなかったページは、元のまま(文字の検索・コピーも可能)です。
はい。ページを画像にして、指定した範囲のピクセルを黒に置き換えるので、スキャン画像の中の文字も、指定した範囲は出力に残りません。文字を認識(OCR)する処理は行いません。
黒塗りしたページは画像になるため、リンクや注釈、入力欄は残りません。範囲を指定しなかったページも、安全のため、リンク・注釈・入力欄は引き継がれません。
1回に処理できるのは100ページまで、黒塗りの範囲を指定できるのは30ページまで、ファイルは50MBまでです。パスワード付きのPDFは、パスワードを解除してから選んでください。
このツールは、黒塗りしたページの内容を新しいPDFに引き継がない方法で、指定した範囲を取り除きます。ただし、範囲の指定漏れ(黒塗りしたい場所を囲み忘れたもの)は、そのまま残ります。公開や提出の前に、結果の画像と、できあがったPDFを必ずご自身の目で確認してください。
いいえ。このツールの処理はすべてお使いのブラウザの中で行われ、ファイルの内容がMr.Sattoのサーバーへ送信されることはありません。処理が終わっても、ページを閉じればデータはブラウザ上から消えます。
この黒塗りは、見た目だけでなく、元の文字や画像のデータをPDFから取り除きます。
黒い四角形を重ねるだけで、元の文字を消さない機能はPDF修正の白消しです。個人情報などを確実に消したいときは、このツールを使ってください。
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