整理券・金券・引換券作成
用紙サイズと1枚あたりのサイズ、開始番号・終了番号を指定し、タイトル・日付・金額・連番・二次元コード・バーコード・切り取り線を組み合わせて、整理券や金券、引換券のPDFをまとめて作成します。Excel/CSVの1行を1枚として、券ごとに違うタイトル・金額で作ることもできます。
用紙サイズ
向き
券の種類(10枚)
Excel/CSVから一括で読み込む(任意・1行=1枚)
1行目を見出しとして、列ごとに「タイトル」「金額」などを割り当てます。券ごとに違う内容にできます。
CSV/Excelをドラッグ&ドロップ
またはタップして選択
プレビュー(PDFと同じ配置)
1ページに10枚 / 全10枚 = 1ページ
お問い合わせ、不具合の報告、機能改善のご提案はお問い合わせフォーム(Googleフォーム・新しいタブで開きます)から送信できます。
使い方
- 用紙サイズと向き、1枚あたりのサイズを指定します。
- タイトル・日付・金額・任意テキストと、開始番号・終了番号を入力します。違うタイトル・金額の券は「券の種類を追加」で増やせます。
- 連番・二次元コード・バーコード・切り取り線の表示有無を選び、コードの読み取り内容・場所・大きさを指定します。
- Excel/CSVから一括で作るときは、ファイルを読み込み、列をタイトル・金額などに割り当てて「券にする」を押します。
- 「PDFを作成」を押すと、指定枚数ぶんのPDFがまとめて作成されます。
よくある質問
整理券・金券・引換券を別々に作る必要がありますか?
いいえ。3種類とも同じ仕組み(用紙にサイズ指定の券を並べて連番や二次元コード・バーコードを付ける)で作成できるため、このツール1つでまとめて対応しています。
二次元コード・バーコードの内容に連番を入れることはできますか?
はい。内容の入力欄に「{n}」と入力すると、その部分が各券の連番(0埋め桁数も指定可)に置き換わります。「{title}」「{amount}」などや、Excelの見出し名(例:「{氏名}」)も使えます。
何枚まで一度に作成できますか?
1回の処理で最大2000枚まで対応しています。用紙サイズとサイズ指定によって1ページに収まる枚数が決まり、自動的に複数ページへ分けて配置されます。
作成したファイルはサーバーに送信されますか?
いいえ。このツールの処理はすべてお使いのブラウザの中で行われ、ファイルの内容がMr.Sattoのサーバーへ送信されることはありません。処理が終わっても、ページを閉じればデータはブラウザ上から消えます。