複数のExcel(.xlsx)・CSVファイルを、見出しの名前で列を揃えて、1つの表に結合します。
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できます。各ファイルの最初の空でない行を見出し行として、同じ名前の列を揃えます(全角・半角、前後の空白の違いは無視します)。他のファイルに無い列は右に足し、そのファイルに無い行のセルは空になります。見出しが空の列は「列C」のように列記号で名前を付け、同じファイルの中で見出しが重なる場合は「氏名(2)」のように番号を付けます。
「CSV結合」は、列の構成が同じCSVを縦につなぐツールです。このツールは、ExcelとCSVの両方を選べて、見出しの名前で列を揃えるため、列の順番や数が違うファイルもまとめられます。
残りません。セルの値だけを結合します。数式は計算結果の値になり、色・罫線・結合セルなどの書式は引き継がれません。CSVの値は文字として扱うため、先頭の0も保たれます。
結合後の全部の列の見た目の値(前後の空白を除いた文字。日付は年-月-日)が同じ行を、2行目以降として除きます。結合元の列は比べません。除いた行数は、プレビューと結果で確認できます。
.xls(古い形式)は読み込めないため、Excelで「名前を付けて保存」から .xlsx にして選んでください。CSVは、UTF-8とShift_JIS(Excelの日本語CSVに多い形式)を自動で判別して読み込みます。
いいえ。元のファイルは変更せず、結合した結果を新しいファイルとして出力します。
いいえ。このツールの処理はすべてお使いのブラウザの中で行われ、ファイルの内容がMr.Sattoのサーバーへ送信されることはありません。処理が終わっても、ページを閉じればデータはブラウザ上から消えます。
Excel(.xlsx)・CSVをドラッグ&ドロップ(2〜20件)
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