二次元コード生成
URLやテキストを入力するだけで、その場で二次元コードを作成できます。二次元コードの真ん中または右下に、マーク(既定はMr.Sattoのアイコン、自分の画像にも変更可)を入れられます。
px
二次元コードのマーク(ロゴ)
マークの位置
%
二次元コードの一辺に対する割合です。大きいほど読み取りにくくなります。
マークを付けると、読み取れるように誤り訂正レベルが自動で「H(最高)」になります。印刷や配布の前に、スマートフォンで読み取れることを必ず確認してください。
プレビュー(入力や設定に合わせて自動で更新されます)
URLやテキストを入力すると、ここに二次元コードが表示されます。
お問い合わせ、不具合の報告、機能改善のご提案はお問い合わせフォーム(Googleフォーム・新しいタブで開きます)から送信できます。
使い方
- 二次元コードにしたいURLやテキストを入力します。
- 「二次元コードのマーク」で、マークの種類(Mr.Sattoのアイコン・自分の画像・マークなし)、位置(真ん中・右下)、大きさを選びます。
- プレビューで見た目を確認します。サイズや色も変えられます。
- ダウンロードボタンから画像として保存します。
よくある質問
マークを入れても読み取れますか?
マークを入れると、二次元コードの誤り訂正レベルが自動で最高の「H」になり、隠れた部分を補って読み取れるようにします。ただしマークを大きくするほど、また背景が複雑な画像ほど読み取りにくくなります。印刷や配布の前に、必ずスマートフォンで読み取れることを確認してください。
マークを入れたくないときは?
「マークの種類」で「マークなし」を選ぶと、マークのない二次元コードになります。
作成した二次元コードに有効期限はありますか?
このツールで作成する二次元コードには有効期限や読み取り回数の制限はありません。入力した内容がそのまま二次元コードに変換されます。
入力したURLやテキストはサーバーに保存されますか?
いいえ。二次元コードの生成はブラウザ内で行われ、入力内容がサーバーに保存されることはありません。