勤務区分(略称・時間・休憩・色)とスタッフを決めて、月のシフト表に勤務を入れていきます。勤務日数・休日数・実働時間・日ごとの出勤人数は自動で集計され、連続勤務や勤務間の休息時間が目安に合わない箇所は、表の上で印がつきます。完成した表は、PDF・Excel・CSVで保存できます。
勤務区分とスタッフを決めて、日ごとの勤務を表に入れていくツールです。勤務の自動割り当てや最適化はしません。連続勤務や勤務間の休息時間は、下で決めた目安に合わない箇所を知らせるだけで、法令に合っているかは判定しません。入力した内容は、この端末の中だけで処理し、外部には送りません。
終了時刻が開始時刻以前のときは、翌日の時刻として数えます(夜勤など。例:22:00〜06:00)。「休み」は実働時間に含めません。
| 略称 | 名前 | 種類 | 開始 | 終了 | 休憩(分) | 色 | 削除 |
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入れたい勤務区分を選んでから、表のマスを押すか、マウスでなぞってください(キーボードでは、マスに移動してEnterキーかスペースキー)。同じ勤務区分をもう一度入れても、変わりません。
| 氏名 | 1 木 | 2 金 | 3 土 | 4 日 | 5 月 | 6 火 | 7 水 | 8 木 | 9 金 | 10 土 | 11 日 | 12 月 | 13 火 | 14 水 | 15 木 | 16 金 | 17 土 | 18 日 | 19 月 | 20 火 | 21 水 | 22 木 | 23 金 | 24 土 | 25 日 | 26 月 | 27 火 | 28 水 | 29 木 | 30 金 | 31 土 | 出勤 | 休日 | 未入力 | 実働 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| スタッフ1 | 0 | 0 | 31 | 0:00 | |||||||||||||||||||||||||||||||
| スタッフ2 | 0 | 0 | 31 | 0:00 | |||||||||||||||||||||||||||||||
| スタッフ3 | 0 | 0 | 31 | 0:00 | |||||||||||||||||||||||||||||||
| スタッフ4 | 0 | 0 | 31 | 0:00 | |||||||||||||||||||||||||||||||
| 出勤人数 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | ||||
これは入力した目安との比較だけで、労働基準法などの法令や、就業規則に合っているかの判定ではありません。
PDFはA4横です(30人を超えると、ページを分けます)。ExcelとPDFには、色つきの表、出勤日数・休日数・未入力・実働時間、日ごとの出勤人数が入ります。未入力のマスは空欄で出力します。
このページを閉じると、入力した内容は消えます。続きを作るときは、保存ファイルを作っておき、次回に読み込んでください。
保存ファイル(JSON)を読み込む
このツールで作った保存ファイルを選んでください
お問い合わせ、不具合の報告、機能改善のご提案はお問い合わせフォーム(Googleフォーム・新しいタブで開きます)から送信できます。
いいえ。このツールは、決めた内容を表にして、確認・修正・書き出しをするためのもので、誰をいつ入れるかの自動割り当てや最適化はしません。人数や連続勤務などの目安に合わない箇所を知らせるので、見ながら手で調整してください。
いいえ。確認するのは、利用者が入れた目安(連続勤務の日数・勤務間にあけたい時間・必要な人数)との比較だけです。法令や就業規則に合っているかの判定ではありません。実際の運用では、必要に応じて社会保険労務士や労働基準監督署などに確認してください。
はい。終了時刻を開始時刻と同じか、それより前の時刻にすると、翌日の時刻として数えます(22:00〜06:00は8時間の勤務)。休息時間の確認でも、翌日にかかった分を含めて計算します。24:00も、終了時刻に使えます。
勤務区分ごとの「終了−開始−休憩」の合計です。「休み」の種類の区分は、実働に含めません。休憩が勤務時間以上など、計算できない入力があるときは、その旨を表示し、書き出しを止めます。
表の見出しに、日曜・祝日は赤、土曜は青の色が付きます。祝日は内蔵のカレンダーに基づきます。会社の休業日や、臨時の休日は反映されないので、勤務区分の「休み」で入れてください。
ページを閉じると消えます。続きを後で作るときは、「保存ファイル(JSON)を作る」で保存し、次回に読み込んでください。保存ファイルも、お使いの端末にだけ作られます。
スタッフは60人、勤務区分は12個までです。1か月分(最大31日)を1枚の表にします。PDFは、30人を超えるとページを分けます。
いいえ。このツールの処理はすべてお使いのブラウザの中で行われ、ファイルの内容がMr.Sattoのサーバーへ送信されることはありません。処理が終わっても、ページを閉じればデータはブラウザ上から消えます。