背景のPDF(または白紙)を決めて、差し込む項目をプレビューに置き、Excel・CSVを読み込むと、1件1ページの印刷用PDFをまとめて作成します。
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案内状・修了証・賞状・名札・はがきや封筒の宛名など、同じ形の書類に1件ずつ違う文字を入れて印刷したいときに使えます。手持ちの帳票のPDFを背景にして、その上に文字を差し込むこともできます。
設定した文字サイズは自動では変えません。はみ出した項目は赤く表示し、「全件のはみ出しを確かめる」で何件目かを確認できます。項目ごとに「枠に入らないときだけ、文字を小さくして収める」をオンにしたときだけ、その項目の文字を小さくします。
できます。項目の書字方向を「縦書き」にすると、1文字ずつ縦に並べ、列は右から左へ進みます。半角の数字は全角に、ハイフンや長音(ー)は縦棒にします(縦中横や禁則処理には対応していません)。
このブラウザの中(IndexedDB)に保存します。サーバーには送りません。ブラウザのデータを消すと、保存したレイアウトも消えます。背景のPDFは、選んだときだけ一緒に保存します。ほかの端末で使うときは、JSONに書き出して読み込んでください(JSONには背景のPDFは入りません)。
1回に3000件まで作成できます。それより多いときは、データを分けて作成してください。
いいえ。このツールの処理はすべてお使いのブラウザの中で行われ、ファイルの内容がMr.Sattoのサーバーへ送信されることはありません。処理が終わっても、ページを閉じればデータはブラウザ上から消えます。
開始・終了番号、二次元コード・バーコードの内容や位置・大きさ、Excel一括読み込みに対応した、整理券・金券・引換券のPDFをまとめて作成します
Excel/CSVから使用する列を選び、行の高さ・列の幅をmm指定して、印刷向けの名簿シートをExcel・PDFで作成します。スキャンしたPDFの罫線を読み取って、同じ大きさの枠をExcelで再現することもできます
会議・グループワーク・授業・懇親会の座席表を作ります。名前と役職を入れると入力順に席へ入り、ドラッグで入れ替えて、画像・PDF・Excelで保存できます
勤務区分(早番・遅番・夜勤・休みなど)とスタッフを決めて、月ごとのシフト表を作ります。マスを押すかなぞって入力でき、勤務日数・実働時間・日ごとの人数を集計し、連続勤務や休息時間が目安に合わない箇所を知らせて、PDF・Excel・CSVで保存できます
プレビューの空いているところをクリックすると、そこに項目を追加します。項目はドラッグか矢印キー(Shiftで5mmずつ)で動かせます。 フォントを読み込んでいます…
PDFを背景にするか、白紙の用紙を選びます。
プレビューをクリックして項目を追加し、ドラッグで動かします。細かい位置は数値で調整できます。
まだ項目がありません。プレビューをクリックしてください。
1行目が見出し(列名)、2行目からが1件ずつのデータです。
Excel・CSVを選ぶ
ドラッグ&ドロップ、またはタップして選択
同じ名前の列は自動で紐付けます。違うときは選び直してください。1つの列を複数の項目に使えます。
先に項目を追加してください。
件数・ページ数などを確かめてから作成します。1件が1ページになります。
用紙・項目・列の紐付けを、このブラウザの中に保存します(サーバーには送りません)。ブラウザのデータを消すと、保存したレイアウトも消えます。
保存したレイアウトはまだありません。
JSONには背景のPDFは入りません。ほかの端末で使うときは、PDFも一緒に用意してください。